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グラフ 組織づくりシリーズ・32
実践事例16・住民組織 涙から自立までの軌跡—練馬区障害児(者)をもつ親の会と保健婦
松下 拡
1
,
菊地 頌子
2
1松川町教育委員会
2城東保健所
pp.1-8
発行日 1984年1月10日
Published Date 1984/1/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1662206768
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- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
障害児親の会の活動を支えた山本保健婦の活動 は組織活動における住民の主体的な意欲を引き起こし その継続を支えるという点で 多くの示唆を与えてくれる.
そのような役割を果たしうる保健婦の基本的な姿勢の形成をみつめながら この実践から学んでいくことにしよう.

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