Japanese
English
調査報告
循環器疾患を中心とした多受診世帯の共同調査訪問結果の中間報告
森 千恵子
1
1富山県国保保健婦部会
pp.372-376
発行日 1976年6月10日
Published Date 1976/6/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1662205726
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、372ページから376ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
医療費の無料化,公費負担制度の拡大により最近特に多受診が遂次多くなっている傾向から,国保被保険者の多受診世帯のうちから特に慢性疾患で上位を占めている循環器系5疾患についてその実態を調査訪問し,"乱受診の防止""正しい医療の受け方""正しい薬の飲み方""家族の人間関係""家庭看護"を含めた指導を行うことを目的として,初年度調査訪問(3年継続)を昭和49年10月から12月まで,国保保健婦部会と国保連合会が共同で実施した。

Copyright © 1976, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

