Japanese
English
特集 第4回国保保健婦講習会のすべて
座談会
研究討議のやり方と意義をめぐつて—国保保健婦講習会の研究協議の中から
菊地 浩
1
,
小林 富美栄
2
,
大坂 多恵子
3
,
田中 恒男
4
,
内田 靖子
5
1厚生省公衆衛生局保健所課
2厚生省医務局医事課
3厚生省保険局医療課
4東京大学医学部公衆衛生看護学科
5公衆衛生院看護学部
pp.103-107
発行日 1961年11月10日
Published Date 1961/11/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1662202453
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、103ページから107ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
国保保健婦講習会の折,行なわれた研究討議をめぐつて,研究討議を行なうその基本的な態度ともののつかみ方という点に焦点をしぼつて,助言者となられた先生方のお話をうかがつてみました.

Copyright © 1961, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

