Japanese
English
PROFILE
—早川和生—看護療法の確立を目指す—「看護者にしかできないセラピーがあるはずです」
吉
pp.225
発行日 1985年2月1日
Published Date 1985/2/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661923037
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、225ページから225ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
千葉大学を卒業してから‘もう少し外の世界を見てみたかったので’病院に勤めながら準備をして,ハワイ大学の大学院に留学.専攻したのは地域精神衛生看護学だが,心理療法,精神療法,カウンセリングなどを中心に3年間学んだ.
実習はナーシングホームのデイケアセンターを選んだが,その実習期間に3か月ほどかけて,‘追憶療法(Remini-Scing Therapy)’という新しい精神療法を福祉関係の人と組んで試み,‘軽度老人痴呆に対する精神療法’と題し英文で論文にまとめたが,高い評価を与えられた.
Copyright © 1985, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

