Japanese
English
PROFILE
早川 和生—看護分野で初めて日本衛生学会奨励賞受賞—『看護の社会的地位を高めるため,もっと魅力ある職業にしていかなければ』
N
pp.593
発行日 1990年6月1日
Published Date 1990/6/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661900149
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、593ページから593ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
わが国の看護職のなかで看護士の占める割合は2%弱.その中でも優れた業績をあげ,看護界はもちろん他の学問分野でも高い評価を受けている人が出てきている.
早川さんは長年取り組んできた公衆衛生学分野での研究が評価され,今年度の日本衛生学会奨励賞の受賞が決まった.看護関係者として初めて,しかも権威ある同賞受賞者としてはこれまでの最年少という輝かしいものだ.
Copyright © 1990, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

