Japanese
English
扉
効くはずの薬
米増 祐吉
1
1旭川医科大学脳神経外科
pp.1221-1222
発行日 1981年10月10日
Published Date 1981/10/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1436201407
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1221ページから1222ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
頭の良くなる薬は不老長寿の薬と同様に人間の切なる望みであるが,現在までのところ,まだまだ儚い夢のようである.
医療の社会化が進み,特に高齢者の医療費が無料となってから"医師が健康を支給する"かと勘違いする向きもあるようで,医療施設がそのような人で溢れつつあり,医療経済の破綻が心配されているが,必ずしも誇張ではないようである.
Copyright © 1981, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

