Japanese
English
連載 COLOR ATLAS—徴候から理解する脳のしくみと働き・15
知覚障害[3]—知覚障害の発生部位と障害のメカニズム
馬場 元毅
1
1東京労災病院第2脳神経外科
pp.524-527
発行日 1988年6月1日
Published Date 1988/6/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661921999
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、524ページから527ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
これまで2回に分けて知覚のしくみと働きについて学んできました.今回は知覚障害のシリーズの最後として,知覚障審の発生のメカニズムと,その障害発生部位について学びたいと思います.それでは障害部位を末梢から中枢方向へたどってみましょう.

Copyright © 1988, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

