Japanese
English
特集 在宅医療の新たな広がり—江東区における在宅チーム医療の展開を中心に
中間施設についての一提案—開業医の立場から
三浦 輝雄
1
1東京都城東医師会
pp.1118-1119
発行日 1985年10月1日
Published Date 1985/10/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661921208
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1118ページから1119ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
あいまいな中間施設の概念
中間施設という言葉は,最近しばしば新聞紙上その他で見聞するところである.しかし,その内容については,その名の示すごとく誠にあいまいな言葉であって,必ずしも統一されたものではない.
高齢社会の到来を間近に控えて,現在の医療.福社の制度ではこれに対応できないということは,多くの人々の認めるところである.
Copyright © 1985, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

