Japanese
English
プライマリ・ナーシング・10
プライマリ・ナーシングをしたら,ナースにとってどんな利益と不利益があるのかしら?
山本 あい子
1
,
聖路加国際病院看護部プロジェクトチーム
1聖路加看護大学
pp.1090-1091
発行日 1985年10月1日
Published Date 1985/10/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661921201
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1090ページから1091ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
プリマリ・ナーシングを実施するためには,看護婦の役割や看護婦と患者の関係などについて,いくつかの基本的な孝え方がある.
1)1人の看護婦が,1人の患者のケアに関する責任を持つ.それによって,責任の所在が明確になる.
Copyright © 1985, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

