Japanese
English
PROFILE
—二瓶澄子—寿町診療所の看護婦として6年—「もう治ったよ,あん時ありがとね」なんて言われるとうれしいですね
吉
pp.945
発行日 1985年8月1日
Published Date 1985/8/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661921167
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、945ページから945ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
学校を卒業以来仕事を続けていたが子育てで一時休んでいた.子供に手がかからなくなったころ,横浜の中区保健所でアルバイトを始めた.
その中区保健所の管轄内に寿町がある.寿町は東京の山谷,大阪の釜ヶ崎と並んで日本の三大ドヤ街(簡易宿泊所街)を形成している,日雇い労働者の町.酔っ払い,アルコール中毒,騒動……,あまり芳しくないイメージが浮かぶ.
Copyright © 1985, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

