Japanese
English
南の島での保健医療 インドネシアで保健婦として働いて・7
婦人組織と活動
塚本 香代美
1
1日本キリスト教海外医療協力会
pp.829
発行日 1985年7月1日
Published Date 1985/7/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661921142
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、829ページから829ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
インドネシアの地域保健開発活動は,保健行政の一部としてより,国家建設,地域開発プログラムの面が強いように思いました.
インドネシアにおける乳幼児の栄養不良は今でも社会問題ですから,栄養改善はUPGKと呼ばれる国家プログラムとなっています.そしてこのプログラムは図のように,あらゆる部門の人々が一致協力すべきものなのです.もし各々が自分の役割を正しく認識したら,相当な速さで目標に到達するでしょう.
Copyright © 1985, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

