Japanese
English
特集1 看護婦が患者になってみえたこと
座談会/患者になって何がみえたか
佐藤 恵子
1
,
広島 典子
2
,
小川 トメヨ
3
1神奈川県立看護教育大学校
2東京都立松沢病院
3千葉県立桜が丘育成園
pp.26-33
発行日 1981年1月1日
Published Date 1981/1/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661919134
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、26ページから33ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
本誌 今日は患者体験を持った看護婦さんに集まっていただきました.患者になるということは,健康な時と違った次元で何かが見えたのではないかと思っています.みなさんそれぞれどんな病気になって,患者になって,実感としてどんなことを思われたか,ということから話していただきたいと思います.

Copyright © 1981, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

