Japanese
English
免疫と病気・11
血清反応
矢田 純一
1
1東京医科歯科大学医学部小児科
pp.1201-1204
発行日 1978年11月1日
Published Date 1978/11/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661918543
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1201ページから1204ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
免疫学が血清学と同じ意味で使われることがあったほど,血清中の抗体と抗原との反応が活発に研究された時代がある.このようにして得られた血清学の知識は,広く臨床に応用されている.免疫反応がどのように病気の診療に応用されているかは次号に述べることにするが,そこに使われている血清反応の主なものについてここに解説しておきたい.

Copyright © 1978, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

