Japanese
English
カンファレンス 北海道大学付属病院第2内科看護管理室
看護援助の転換期にあたって
加藤 緑
,
川口 洋子
pp.108-111
発行日 1974年1月1日
Published Date 1974/1/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661916933
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、108ページから111ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
当科は,A,B2つのチームに分かれてチームナーシングをしております.カンファレンスは深夜から引き継ぎ後,チーム別に5-10分間,看護のポイント,行動の役割分担をリーダーを中心に行われ,急を要する問題は11時30分から12時までに時々行っております.1日のまとめとして15時30分から16時までの30分間に,看護計画表を中心にカンファレンスが毎日行われ,2チームの総合カンファレンスは週1回木曜日の8時30分から30分間,他チームの患者理解とし,医師とのカンファレンスは火曜日勤務終了後60分かけて行われております.
ここに総合カンファレンスの一場面を紹介します.

Copyright © 1974, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

