Japanese
English
Nursing Study
体温測定
小林 えい
1
1東京医科歯科大学付属病院内科
pp.112-115
発行日 1971年2月1日
Published Date 1971/2/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661915932
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、112ページから115ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
I.はじめに
基本的看護行為の一つとして,体温測定は最も大切な業務でありますが,この重要な業務も単なる日課の一部となり,ただ機械的にあるいは無意識のうちに行なわれてはいないでしょうか? 正しく体温が測定されていたか,また体温のはかりかたを患者に指導していたか,おおいに疑問をもったため今回はこれらの問題点を追求する目的で,アンケートをとってみました。その結果私たちもおおいに反省する必要を感じましたので,不十分ながらここにまとめてみました。

Copyright © 1971, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

