Japanese
English
セミナールーム・病態生理学
ことばと失語症症候群
中野 昭一
1
1東京慈恵会医科大学
pp.58-59
発行日 1970年3月1日
Published Date 1970/3/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661914805
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、58ページから59ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
ことばとは
私たちは,毎日,いろいろのことばを使って自分の意志を伝え,他人の話を聞いてその考えを理解し,また,本を読み,字を書き,知識を深め,日常生活を送っています。
すなわち,大脳のもっとも重要な機能の一つであるものを考え,理解し,自己の思想を確立するという機能を発表し,他人の思想を知ることは,すべて,ことばと文字を中心とした,話し,書き,読み,聞くということによって行なわれているわけです。
Copyright © 1970, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

