Japanese
English
グラビア
私たちのナース・ステーション—国立療養所中野病院
pp.111
発行日 1968年7月1日
Published Date 1968/7/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661914063
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、111ページから111ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
昨年夏新装なった国立療養所中野病院,デラックスなビルディングにナース・ステーションをみる。ここでは患者の病状の程度で病室がわかれ,それぞれに見合った看護が行なわれている。従って,各々配置員数も違い,ナース・ステーションの規模,構造も違う。
一方は手術后の,比較的短期間の在室看護を行っているナース・ステーション。一見してわかる特徴は明るくて,広々としていること。これは,チーム・ナーシングの看護体制から考えられたものでチームのそれぞれのセクションがひとつのステーションの中で混線せずに,別々に仕事ができるようにとの配慮である。動線に無駄がという声もあるが一長一短。
Copyright © 1968, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

