Japanese
English
看護□話し方
説得の3条件
千名 裕
1
1言論科学研究所
pp.76
発行日 1967年1月1日
Published Date 1967/1/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661913007
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、76ページから76ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
納得領域を広げる努力を
説得とは相手の納得を求める話,必要とあれば行動を求めるための話といっていいでしょう。
みなさん方がよい看護をこころざすときには,患者さんの気持ちの動きの隅にまで目を届かせること,そのときどきの看護行為や指示も患者さんに納得の上で受止めさせること—つまり,相互納得の姿を生みだす努力が必要とされてくるのではないでしょうか。
Copyright © 1967, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

