Japanese
English
連載 臨床実践
今日からのリスクマネジメント実践講座・7
紛争・訴訟も対象にする—実践のヒント:コンプレインマネジメント(不満管理)/ペイシェントレプリゼンタティブ(患者代理人)
鮎澤 純子
1
1東京海上メデイカルサービス株式会社メデイカルリスクマネジメント室
pp.680-685
発行日 1999年7月1日
Published Date 1999/7/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661905889
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、680ページから685ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
紛争・訴訟も対象にすることの意味
この連載では,リスクマネジメントをこれまでの事故防止の取り組みとの違いから考えてきましたが,今回はこれまでとは少し違った話になります.これまで紹介してきた“違い”が,取り組み方,それも事故防止の取り組み方についてであったのに対し,今回は“取り組む対象”についてだからです.
事故防止だけでなく,紛争・訴訟の防止と対応にも取り組まなければならない時代になっている

Copyright © 1999, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

