Japanese
English
学生の広場
ユニフォームの汚染と交換の規準—感染防止に視点をおいて
石本 恵
1
1藤沢市立看護専門学校
pp.154-157
発行日 1994年2月1日
Published Date 1994/2/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661904468
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、154ページから157ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
院内感染が大きな問題となっている今,予防が重要な課題となっている.看護婦,看護学生も看護衣を媒介とした感染には配慮が必要である.しかし,清潔な看護衣を身につけて看護することが,自分を含め看護学生の間で意識されていないように感じた.そこで,ユニフォームの汚染と感染予防に関する文献を調べ,本校の看護衣交換の状況,学生の意識を調査し,ユニフォームを感染防止の視点で考えることにした.

Copyright © 1994, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

