Japanese
English
連載 続・医のなかの想い[ドクター“のぞみ”の院内日誌]・11
付き添いのいる風景
小笠原 望
1
1高松赤十字病院神経内科
pp.184-185
発行日 1991年2月1日
Published Date 1991/2/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661904121
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、184ページから185ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
私はカルテを万年筆で書く.シェーファーの600円のペンを愛用し,インクはブルーと決めている,流行るずっと前からの丸字で,筆圧が強いために,1年に3本はペン先をつぶしてしまう.
私の入院カルテには,「付き添いさん,機嫌悪し」「奥さん,疲れて限界」などと,時々エッセイ風のちょっと変わった記事がある.
Copyright © 1991, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

