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ズームイン
患者とともに作る看護計画をめざし,ウォーキングカンファレンスを取り入れた鹿児島生協病院
pp.548-550
発行日 1992年6月1日
Published Date 1992/6/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661900655
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- 1ページ目 Look Inside
鹿児島市で民間初の総合病院としての認可を受けた鹿児島生協病院(瀬戸山浩病院長,226床)看護部では,昨年から申し送りをベッドサイドで行なうウォーキングカンファレンスを取り入れている.
申し送りを簡略化あるいは廃止する方向が各病院で取り組まれ,学会などでもその成果が発表されるようになってきた.

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