Japanese
English
特集 われら看護婦応援団!
広く世間に目を向けよう!
千坂 和彦
1
1代々木病院薬剤部
pp.318-319
発行日 1992年4月1日
Published Date 1992/4/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661900606
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、318ページから319ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
今から30年前,代々木病院がまだ小さな診療所だった頃は,処置,検査,レントゲン,注射,そして調剤まで,それこそ何から何まで看護婦さんがやっていたと聞いています.
その後,医療が高度化し,病院の規模が大きくなるにつれて,院内の業務が細かく分化されるようになり,それぞれの分野にコ・メディカルの人々が進出していきました.薬の分野では,私たち薬剤師が業務を一手に引き受け,看護婦さんに調剤してもらうようなことはなくなりました.
Copyright © 1992, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

