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PROFILE
新津ふみ子—16年の訪問看護の実績をふまえて新たな人づくりの事業に—『ケア・コーディネーションを学べば,訪問看護はもっとおもしろくなる』
pp.259
発行日 1992年3月1日
Published Date 1992/3/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661900589
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- Abstract 文献概要
16年間にわたる訪問看護の現場を去り,昨年5月に「ケア・コーディネーション研究所」を設立した新津ふみ子さん.現場を離れることは「生涯1ナース」を自認する新津さんにとって重大な決意だった.しかも16年前と比較すれば,訪問看護に取り組む施設も看護婦の数もかなり増え,自らも指導的な立場にいる時にだ.
ケア・コーディネーション—聞き慣れない言葉だ.
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