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特別記事
[対談]語り合おう豊かな産科医療に向けて—いわゆる“計画分娩”から産科医療の未来まで
坂元 正一
1,3
,
堀内 成子
2
,
本誌
1日本母性保護産婦人科医会
2聖路加看護大学(母性看護学)
3母子愛育会総合母子保健センター
pp.586-593
発行日 1994年7月25日
Published Date 1994/7/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611903340
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- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
昨年11月に当時の日本母性保護医協会(以下,日母と略記)が機関誌『日母医報』号外で出した「“計画分娩”についての日母見解」をめぐっては,毎日新聞をはじめとしてマスコミで取り上げられ,関心を集めました。
日母は,日母見解の正しい理解を求めるためにという主旨のもと,本年1月27日にマスコミ向けに誘発分娩についての説明会を,坂元正一会長をはじめ,理事代表が開催しました。

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