Japanese
English
ちょっとサイエンス
お産と痛み,個人的体験①
牧 智子
pp.920
発行日 1993年11月25日
Published Date 1993/11/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611900916
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、920ページから920ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
◎注射1本で不安のかたまりになった私
これまで何度か痛みのことを取り上げてきました。痛みといえば出産。とくに陣痛は避けて通れません。これに関しては皆さんがご専門で,私ごときの出る幕ではないでしょう。しかし,私は今回から自分自身の出産前後の体験をご紹介しようと思います。何かのご参考になれば幸いです。
今から1年半ほど前,私は初めて出産を体験しました。そのときすでにこの連載は始まっており,妊娠中も連載のテーマになりそうなできごとを探しているようなところがありました。しかし毎日は何事もなく平穏に過ぎていきました。
Copyright © 1993, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

