Japanese
English
今月の話題
岐路に立つ英国の助産婦
Midwifery on the margins
本誌編集室
Janet Pearce
pp.487-491
発行日 1988年6月25日
Published Date 1988/6/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611207401
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、487ページから491ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
20世紀は,助産婦を犠牲にして,助産への医師の介入が確実に増大していった時代である。医師の介入はハイテク分娩を実現したが,果たしてそれは歴史の必然だったのだろうか?本稿では,歴史の流れのなかに助産婦の役割を位置づけ,その地位を回復させるために助産婦がなすべき課題について考えることにする。

Copyright © 1988, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

