Japanese
English
特集 産科手術の新しい流れと看護
帝王切開手術と看護計画
堀田 初江
1
1長崎大学医学部附属病院分娩部
pp.680-687
発行日 1985年8月25日
Published Date 1985/8/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611206701
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、680ページから687ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
「産科手術の新しい流れと看護」という特集企画に際し,「産科手術と看護計画」というテーマをいただいたが,今回は産科手術のなかでも,日頃遭遇する機会の多い帝王切開術の術前・術中・術後の看護をとり上げてみた。
事例として,救急入院した妊娠31週6日,重症妊娠中毒症(混合型),IUGRの妊婦を選んだ。

Copyright © 1985, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

