Japanese
English
学生研究 実習指導の立場から
納得のいくビジョンがほしい地域母子保健実習
菅沼 美奈子
1
1京大医療短大部専攻科助産学特別専攻
pp.38-39
発行日 1978年1月25日
Published Date 1978/1/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611205321
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、38ページから39ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
母子健康センターを拠点として,1つの地域を母子保健の立場から把握するという実習形態を採用して2年になる。
ところで,助産婦教育課程の中の「地域母子保健」が講義及び実習を通して目標としていることは,およそ次のようである。
Copyright © 1978, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

