Japanese
English
レポート
重症妊娠中毒症を看護して
松尾 恵子
1
1長崎県立長崎保健看護学校
pp.40-44
発行日 1972年10月1日
Published Date 1972/10/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611204419
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、40ページから44ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
I.はじめに
妊娠中毒症は代表的母性疾患で,周産期死亡や妊産婦死亡の最大原因となる。今日では生活水準の向上と保健所や産科における保健指導によって,重症の妊娠中毒症は減少したといわれているが,私は混合型重症妊娠中毒症の患者を看護する機会を得たので,その経過をまとめ検討してみたい。

Copyright © 1972, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

