Japanese
English
座談会
病院勤務助産婦のよろこびと悩み
福田 房子
1
,
目黒 さかえ
2
,
島田 しづ子
3
,
我妻 まさ
4
,
新田 ユキ
1
1都立築地産院
2山形県立新庄病院
3賛育会病院
4東北大学医学部附属病院産婦人科
pp.12-19
発行日 1958年7月1日
Published Date 1958/7/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611201500
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、12ページから19ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
時代の推移と共に助産婦のあり方も変つて来た.今では,自宅分娩にくらべて施設分娩が急増し,開業助産婦よりは病院,産院勤務の助産婦の方に多くの目が注がれる様になつた.助産婦の仕事の尊さや責任の重さは今更改めて云う迄もないが,それなるが故にこそ助産婦としての悩み,喜びも大きい.ところで病院勤務の助産婦はどんな悩みを持ち又どんなことに喜びを感じているのか.病院勤務の助産婦さん達にお集り願つてその"喜びと悩み"を伺つてみた.

Copyright © 1958, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

