Japanese
English
学会報告
第9回近畿リハビリテーション医懇話会―昭和63年10月19日,於:新阪急ビル
浜田 博朗
1
1浜田整形外科
pp.276
発行日 1989年4月10日
Published Date 1989/4/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1552106038
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、276ページから276ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
CPに対するボバースアプローチについてのテーマの下,梶浦一郎院長の話題提供により懇話会が開催された.出席者は京阪神地域に勤務するリハビリ関係の医師約40名であった.
講演終了後,質疑応答がなされた.ボバース法の訓練内容に関するものの他,ボバース法の有用性を示すコントロール・スタデイがあるのか等の質問が出た.
梶浦院長の講演の要旨は次の通りである.
Copyright © 1989, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

