Japanese
English
連載 臨床に役立つアプリケーション活用術・第1回【新連載】
動作分析アプリ Kinovea
多米 一矢
1
Kazuya TAME
1
1広尾整形外科リハビリテーション科
pp.94-95
発行日 2023年1月15日
Published Date 2023/1/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1551202923
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、94ページから95ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 参考文献 Reference
- サイト内被引用 Cited by
近年,動作分析アプリケーション(以下,アプリ)は数多く普及しており,従来に比べるとより簡易的に動作分析が行えるようになった.また,スマートフォンやタブレット端末で瞬時に分析結果を表示できるため,臨床現場のみならずスポーツ現場でも取り入れられ,より身体機能と障害の因果関係を把握することができるようになってきた.本稿では,臨床や研究に使用しやすい動作分析アプリKinoveaについて紹介する.
Copyright © 2023, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

