Japanese
English
特集 これからの理学療法
理学療法の効果判定に適切な具体的指標は―疼痛
鈴木 重行
1
Shigeyuki Suzuki
1
1名古屋大学
pp.53
発行日 2010年1月15日
Published Date 2010/1/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1551101586
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、53ページから53ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 参考文献 Reference
筆者らは,日本理学療法士協会が2008年度から開始した理学療法診療ガイドライン0版作成のなかでも背部痛を担当したので,本原稿は疼痛のなかでも背部痛に対する理学療法の効果判定に適切な指標として,理学所見と各種評価表・質問票について述べることとする.
Copyright © 2010, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

