Japanese
English
けんさ質問箱
Q ピロリン酸カルシウムの染色法
金子 伸行
1
,
坂本 穆彦
2
,
志賀 淳治
1
,
T子
1東大医学部附属病院病理部
2東大医学部病理学教室
pp.96-97
発行日 1990年1月1日
Published Date 1990/1/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1543900028
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、96ページから97ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
染色法についてお尋ねします.W.F.Coulson著“Surgical Pathology, 2nd Edition, Vol.2”(Lippincott)p.1495にPseudogoutのときピロリン酸カルシウムが炭酸リチウムで染まる,と書かれていますが,詳細が載っていません.詳しくお教えください.
Copyright © 1990, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

