Japanese
English
検査を築いた人びと
顕微鏡を実用化した アントニオ・ファン・レーウェンフック
酒井 シヅ
1
1順天堂大学医史学
pp.170
発行日 1982年2月1日
Published Date 1982/2/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1543202445
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、170ページから170ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
顕微鏡によってミクロの世界が開けたことが,医学の体質を変え,飛躍的発展をもたらしたことは改めて言うまでもなく周知されている.レーウェンフックは顕鏡微で微生物を発見して,その扉を開いた人である.
Copyright © 1982, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

