Japanese
English
オピニオン
診療報酬の病理項目の概説と今後の課題
稲山 嘉明
1,2
1横浜市立大学附属病院病理診断科
2横浜市立大学附属病院病理部
pp.18
発行日 2011年1月1日
Published Date 2011/1/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1543103024
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、18ページから18ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- サイト内被引用 Cited by
前回の診療報酬改定で,第13部として検査からの独立を果たした病理診断であるが,今回の改定でもかなり大きな成果があったので,その内容を概説する.
Copyright © 2011, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

