Japanese
English
質疑応答
病理 パラフィン切片におけるHBs抗原の証明
T生
,
鵜沢 輝子
1
1日大第一病理
pp.1150-1151
発行日 1978年10月15日
Published Date 1978/10/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542914910
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1150ページから1151ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
〔問〕パラフィン切片におけるHBs抗原の証明で,志方俊夫先生の文献を参考にしておりますが,アルデヒドフクシン法は分別がたいへん良いのですが,オルセイン法は分別が良くありません.ご教授願います.
Copyright © 1978, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

