Japanese
English
質疑応答
血液 血小板凝集剤の溶媒の違いは測定値にどう影響するか
田上 憲次郎
1
,
二ノ宮 泰美
1東京都臨床医学総合研究所循環器病研究部
pp.1235-1237
発行日 1984年10月15日
Published Date 1984/10/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542912337
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1235ページから1237ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
〔問〕 血小板凝集能を測定する際,凝集剤を用いますが,この凝集剤の溶媒は,蒸留水,生理的食塩水,トリス緩衝食塩水など,成書によりさまざまです.溶媒の違いは,測定値にどのような影響を与えるでしょうか.また,それぞれの長所・短所をお教えください.

Copyright © 1984, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

