Japanese
English
質疑応答
血球計算|R/X|管理方法について
H.N生
,
新谷 和夫
1
1関東逓信病院検査科
pp.542
発行日 1972年5月15日
Published Date 1972/5/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542907625
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、542ページから542ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
問 |R/X|の正常限界(血色素4%,赤血球8%,ヘマトクリット3%,白血球20%)として記された数値は,新谷らは経験的なものと「臨床病理」臨時増刊(特集第18号)‘精度管理の実際と評価’に発表してますが,正常限界の算定方法と目視算法での利用価値および目視算法での正常限界の算定方法も,同じ要領で実施すればいいでしょうか.
Copyright © 1972, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

