Japanese
English
1ページの知識 一般
化学用体積計の常識
穂坂 光司
1
1計量研究所4部計量器第2課
pp.897
発行日 1970年9月15日
Published Date 1970/9/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542906905
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、897ページから897ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
機器分析の発展普及のめざましい今日でも,分析用ガラス製量器(計量法では化学用体積計)は,全国で60人を越える人が年間約500万個ほどの検定を行なっている.これは,機器分析の精度維持が化学的分析法に依存することが多く,またこの化学的分析法の精度維持には,さらに化学用体積計などの精度維持が関連しているからであろう.
Copyright © 1970, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

