Japanese
English
座談会
地方検査室の実情
桂 栄孝
1
,
佐竹 成男
2
,
佐々木 禎一
3
1大分県立病院病理検査部
2四国鉄道病院検査科
3札幌医大・中央検査部
pp.280-287
発行日 1970年3月15日
Published Date 1970/3/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542906734
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、280ページから287ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
日進月歩の臨床検査界にあって,地方の検査室は,同じ検査室でありながら,中央のそれとは技術・教育・管理運営などの面で大きな隔りがある.九州・四国・北海道の現状をお話しいただいて,地方検査室共通の悩みを探ってみたい.

Copyright © 1970, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

