Japanese
English
質疑応答 臨床化学
正常域上限値かAST<ALTとなることについて
三浦 裕
1
,
T生
1福島県立医科大学検査部
キーワード:
正常値の自家作成
,
ASTとALT
,
正常域上限値
Keyword:
正常値の自家作成
,
ASTとALT
,
正常域上限値
pp.572-574
発行日 1993年5月15日
Published Date 1993/5/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542901548
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、572ページから574ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
Q 教科書ではASTとALTの健常者の上限値はAST>ALTと記載されています.最近自施設で検討したところ,AST<ALTとなりました.これは誤りでしょうか.また,このような結果となった原因を解析したいのですが,どのような検討を行えばよいでしょうか.ご教示ください.

Copyright © 1993, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

