Japanese
English
レポート
医療事故防止の学際的アプローチ—医療チームのコミュニケーション改善を中心に
山内 隆久
1
,
島田 康弘
2
,
垣本 由紀子
3
,
嶋森 好子
4
,
松尾 太加志
5
,
福留 はるみ
6
,
山内 桂子
7
1北九州市立大学文学部
2名古屋大学医学部
3実践女子大学生活科学部
4日本看護協会
5北九州市立大学文学部
6聖母女子短期大学
7国立小倉病院付属看護助産学校
pp.147-151
発行日 2002年2月1日
Published Date 2002/2/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541903479
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、147ページから151ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
本論文では,筆者らが参加した平成12年度厚生科学研究の成果を,心理学的知見や理論から検討し,医療事故防止における心理学の利用について考察する.そして,今後の施策への提言を行う.さらにそれらの提言の一部を実現するものとして実施中の,平成13年度厚生科学研究について紹介する.

Copyright © 2002, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

