Japanese
English
特集 施設機能分化の新たな展開
急性期特定病院の運営と課題
宮崎 久義
1
,
木下 真一
1
1国立熊本病院
pp.502-503
発行日 2001年6月1日
Published Date 2001/6/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541903293
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、502ページから503ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
平成12年4月の診療報酬改定1)において急性期特定病院の施設基準(表)が明らかにされ,7施設がその基準を取得しているという2).国立熊本病院が急性期特定病院の申請を受理されたのは平成12年9月で,7か月を経過した.本稿では国立熊本病院の取り組みを例として紹介し,急性期特定病院の運営と課題について述べる.
Copyright © 2001, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

