Japanese
English
グラフ
“全職員がコスト意識”“患者にやさしいアメニテイ”—碧南市民病院
pp.1013-1018
発行日 1995年11月1日
Published Date 1995/11/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541901643
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1013ページから1018ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
□活力溢れる若い病院
20数年間市民が待ち望んだ市民病院が1988年5月に誕生した.まだ8年目で,医師の平均年齢40代前半という若い病院は,着々目標実現中.
診療圏調査は1975年に国民保健請求伝票を分析することに始まり,地域のメッシュ割人口分析などから患者数・病床数等を割り出した.出発の200床から現在は330床,16診療科.地元医師会の理解が得られての開院以来,市外に診療を求めていた市民の回帰も認められている.

Copyright © 1995, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

