Japanese
English
看護業務改善事例集
武蔵野赤十字病院の取り組み(2)—小児病棟での業務改革とその評価
松本 みよ子
1
,
増子 ひさ江
1
1武蔵野赤十字病院小児病棟
pp.950-953
発行日 1994年10月1日
Published Date 1994/10/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541901352
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、950ページから953ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
管理を担う者が代るということは,新しい目で職場を見るということになり職場を変化させることにつながる.
2年前現在の病棟に異動し,病棟の特徴,問題点を整理した.問題点を解決するために受け持ち制を取り入れること,申し送りの廃止の業務改革を実施することができた以下業務改革とする).業務改革によって,問題の解決につながっただけでなく,時間の効率化,ケアの充実の効果も得ることができたので報告する.

Copyright © 1994, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

