Japanese
English
特集 勤務医と病院経営
[座談会]勤務医としての意識—医学生のその後
河野 達夫
,
哲翁 たまき
,
葛西 健
,
西村 敏樹
,
広井 透雄
,
河北 博文
pp.242-248
発行日 1994年3月1日
Published Date 1994/3/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541901184
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、242ページから248ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
河北1989年の2月号で今回と全く同じメンバーで「病院勤務医の時代と職業としての医師」というテーマで座談会をやらせていただいたわけです.その後,皆さんがいま何をされて,どういうことを考えていらっしゃるかということをもう1度お話しをいただくために集まってもらいました.
今,医療制度が変わりつつある.高齢化が今後急速に進むわけですが,それに対応した医療供給制度,同時に医療保険制度を構築していかなければいけない.社会が急速に変わって行く中で皆さんがそれにきちっと対応されているのかというお話を伺いたいと思います.

Copyright © 1994, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

