Japanese
English
時評
体験的集団検診不要論—集検より個人精検へ
矢島 嶺
1
Takane YAJMA
1
1武石村診療所
pp.887
発行日 1990年10月1日
Published Date 1990/10/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541900764
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、887ページから887ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
筆者は地域医療に従事して以来ずっと集団検診に疑問を持っていたが,自らの狭い体験からではあるが,集検に対する評価が疑問より不要論に変わってきた.「学問的」でない「体験的」不要論だからどこまで通用するか心もとないけれど,この点について考えてみたい.
Copyright © 1990, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

