Japanese
English
現代病院長論
市立舞鶴市民病院院長10年の経験から—1 リーダー論・病院管理・医療理念
瀬戸山 元一
1,2
Motoichi SETOYAMA
1,2
1島根県立中央病院
2前市立舞鶴市民病院
pp.822-828
発行日 1992年9月1日
Published Date 1992/9/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541900185
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、822ページから828ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
私は昭和45年京都大学を卒業し,病院長に就任致して今年でちょうど10年になります.私が病院長として何を考え,何を実践してきたかという経験を,多少の問題提起も含めお話します.

Copyright © 1992, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

